【2026年10月最新】LP制作の相場はいくら?料金内訳・依頼先別の費用を解説
「LP制作を外注すると、料金はいくらくらいかかる?」
「10万円と50万円のLPでは、何が違うの?」
LP(ランディングページ)の制作料金は、数万円で依頼できるものから100万円を超えるものまで大きな幅があります。
一般的なLP制作なら10万~60万円程度がひとつの目安ですが、構成・ライティング・撮影・広告運用まで任せると60万円以上になるケースもあります。
同じ1ページでも、支給された原稿をデザインするだけなのか、市場調査から始めて売れる構成を作るのかで必要な作業はまったく異なります。

「LP1ページ=○万円」と考えるより、料金に何が含まれているのかを見ることが大切です。
本記事では、LP制作の相場を予算別・依頼先別に整理し、料金の内訳や高くなる理由、費用を抑える方法、見積もりで確認したい項目まで詳しく解説します。
LP制作の費用相場は10万~60万円程度が一般的
まずは、LP制作へどれくらいの予算を用意すればよいのか確認しましょう。
LP制作は10万~60万円程度が一般的な価格帯で、簡易的な制作なら10万円以下、戦略設計や公開後の改善まで任せるなら60万円を超える場合があります。
実際の発注データでも30万円前後が中心ですが、制作会社へ任せる業務が増えるほど料金も上がります。
| 予算 | 制作内容の目安 | 主な依頼先 |
|---|---|---|
| ~10万円 | テンプレート中心/原稿・画像は自社準備 | フリーランス |
| 10万~30万円 | オリジナルデザイン/簡単な構成作成 | フリーランス/小規模制作会社 |
| 30万~60万円 | 調査/構成/ライティング/デザイン/実装 | Web制作会社 |
| 60万円以上 | 戦略設計/撮影/広告連携/公開後の改善など | 制作会社/マーケティング会社 |
同じ30万円でも、ライティングやスマホ対応まで含む会社と、デザイン・コーディングだけの会社では内容が異なります。

まずは「いくらで作れるか」より、「どこまで外部へ任せたいか」を整理してみましょう。
【予算別】LP制作で依頼できる内容
LP制作では、予算によって制作会社へ任せられる範囲が変わります。
①10万円以下:必要最低限のLP
10万円以下では、既存テンプレートを使い、支給された文章・写真を当てはめる簡易的なLP制作が中心です。
戦略設計や競合調査、文章作成などは自社でおこない、デザインとコーディングだけを外注する形なら費用を抑えやすくなります。
すでに構成や原稿が完成しており、「まずLPを公開したい」という企業には使いやすい価格帯です。

一方、制作後の改善や細かな修正までは含まれないことが多いため、契約前に対応範囲を確認してください。
②10万~30万円:オリジナルデザインのLP
10万~30万円程度になると、テンプレートだけでなく、商品やサービスに合わせたオリジナルデザインを依頼しやすくなります。
簡単なワイヤーフレームや構成案まで制作側へ任せられるケースもありますが、原稿や写真は自社で準備する契約も少なくありません。
商品・サービスの訴求内容がすでに固まっていて、デザイン品質を上げたい企業に合わせやすい料金帯です。

ライティングまで任せたい場合は、追加料金になるかを見積もりで確認しましょう。
③30万~60万円:構成・原稿から作り込むLP
30万~60万円程度なら、競合調査・構成作成・ライティング・オリジナルデザイン・コーディングまでまとめて任せやすくなります。
「何をどの順番で伝えるのか」から制作会社と考えられるため、LP制作の経験が少ない企業でも進めやすい価格帯です。
広告から流入したユーザーを問い合わせや購入へ誘導することを重視するなら、構成設計へ予算をかける意味があります。

ただし、写真・動画撮影や公開後のLPOは別料金になっている場合があります。
④60万円以上:戦略・改善まで含めたLP
60万円以上では、LPそのものの制作だけでなく、マーケティング戦略や撮影、広告との連携、公開後の改善まで依頼するケースが増えます。
顧客調査や競合分析をもとに訴求内容を設計し、公開後も数値を見ながらコピーやCTAを調整していく形です。
LPを単発の制作物ではなく、広告運用とセットで改善し続けたい企業に向いています。

制作料金が高ければ必ず成果が出るわけではないため、自社に不要なコンサルティングや機能まで含まれていないか確認しましょう。
LP制作費の主な内訳
LP制作の見積書には、複数の作業費が含まれています。
| 費用項目 | 主な作業 |
|---|---|
| 企画・戦略設計 | 目的整理/ターゲット設定/競合調査など |
| 構成作成 | 掲載内容/情報の順番/CTA設計など |
| ライティング | キャッチコピー/本文/CTA文言など |
| デザイン | レイアウト/配色/画像/ボタンなど |
| コーディング | HTML/CSS/JavaScriptによる実装 |
| スマホ対応 | スマートフォン向け表示の調整 |
| 写真・動画 | 商品撮影/モデル撮影/動画制作など |
| 計測・フォーム | 問い合わせフォーム/計測タグなど |
| 公開後の改善 | 分析/LPO/文章やデザインの修正など |
LP制作の料金差は、デザインの価格差だけではなく、制作前の調査から公開後の改善まで「どこまで含むか」で生まれます。
見積もりが安い場合は、自社で用意しなければならない原稿・写真・構成などがないか確認しましょう。

「LP制作一式」とだけ書かれた見積書では、あとから追加料金が発生する条件も確認しておくと安心です。
【依頼先別】LP制作の料金はどれくらい変わる?
LP制作は、フリーランス・Web制作会社・広告代理店などへ依頼できます。依頼先によって、料金だけでなく、対応できる業務範囲や制作体制、公開後のサポートにも違いがあります。
費用を抑えたいのか、構成やライティングまでまとめて任せたいのか、広告運用まで依頼したいのかによって、向いている依頼先は変わります。

ここからは、フリーランス・Web制作会社・広告代理店それぞれの料金相場と特徴を比較していきます。
フリーランス:5万~30万円程度

フリーランスへLP制作を依頼する場合は、5万~30万円程度で収まるケースが多く、制作会社より費用を抑えやすい傾向があります。
ディレクターや営業担当者を介さず、デザイナーやエンジニア本人と直接やり取りするため、管理コストが少ないのが特徴です。
デザインだけ、コーディングだけといった一部工程の依頼にも向いています。
ただし、戦略・コピー・デザイン・実装・広告運用を1人ですべて得意としているとは限らないため、依頼したい業務に合う実績があるか確認しましょう。
Web制作会社:20万~60万円程度

Web制作会社へ依頼する場合は20万~60万円程度が目安で、構成・デザイン・コーディングをまとめて任せやすくなります。
ディレクター・デザイナー・エンジニアなどが分担して進めるため、LP全体を一括して依頼したい企業に向いています。
制作会社によって「デザインに強い」「広告LPに強い」「BtoBに強い」など得意分野が異なります。
料金だけを比較せず、自社と近い業種・商材の制作実績も見ておきましょう。
マーケティング会社・広告代理店:60万円以上になる場合も

LP制作と広告運用・顧客分析・LPOまでまとめて任せる場合、60万円以上の予算が必要になることがあります。
ページを作ることより、公開後に広告経由の問い合わせや購入を増やすところまで支援するサービスです。
制作費とは別に、広告運用手数料やLPOの月額料金がかかる場合があります。

制作と広告をまとめて任せたいのか、LPだけ外注したいのかを先に決めておくと比較しやすくなります。
LP制作の料金が高くなる7つの理由
同じ1ページのLPでも、制作内容によって見積もりには大きな差が出ます。
特に、戦略設計やライティング、撮影、公開後の改善まで任せると、制作工数が増えるぶん料金も高くなります。
ページが長く掲載内容が多い
LPは1ページでも、縦に長くなるほどデザイン・コーディングする範囲が増えるため制作費も高くなります。
商品説明、特徴、料金、導入事例、FAQなどを多く掲載すれば、それぞれに合わせたレイアウトや画像制作も必要です。

制作会社によっては、ページの長さやセクション数を基準に料金を設定している場合もあります。
戦略・競合調査から依頼する
ターゲット設定や競合LPの調査、市場分析まで依頼すると、デザインへ進む前の企画工程にも費用がかかります。
誰へ何を伝えるのかを整理し、競合との違いを確認したうえで構成へ落とし込むため、単純なデザイン制作より工数が増えます。
LP制作の経験が少ない企業ほど、企画や構成設計まで含めて依頼したほうが進めやすくなります。
コピーライティングまで任せる
キャッチコピーや本文まで制作側へ任せる場合は、構成作成とは別にライティングの工数が加わります。
LPでは、商品の特徴だけでなく、利用するメリットや購入理由を順番に伝える必要があるため、通常のWebページとは文章の作り方も異なります。

自社で原稿を準備できれば費用は抑えやすいですが、そのまま掲載するだけでは訴求が弱くなる場合があります。
オリジナルデザインを細かく作り込む
テンプレートを使わず、商品やサービスに合わせて一からデザインを作ると、その分だけ制作費も上がります。
ファーストビューだけでなく、各セクションの図解・アイコン・CTAまで個別に制作する場合は、デザイン工数も増えます。
ブランドイメージを重視するLPほど、テンプレートよりオリジナルデザインへ費用をかける意味があります。
写真・動画を新たに撮影する

商品撮影・モデル撮影・動画制作まで依頼すると、カメラマンや出演者、編集などの費用が追加されます。
化粧品や食品、住宅、採用など、実際の写真が説得力に関わる商材では、素材の質もLP全体の印象へ影響します。
既存素材を使える場所と、新しく撮影する場所を分ければ、品質を保ちながら予算を調整しやすくなります。
アニメーションや独自機能を入れる

スクロールに合わせた動きや診断コンテンツ、料金シミュレーターなどを追加すると、通常のLPより実装費が高くなります。
HTML・CSSだけではなく、JavaScriptなどを使った個別開発が必要になるためです。
見た目の演出だけで機能を増やさず、成果に必要かどうかを確認してから追加しましょう。
公開後のLPOまで依頼する
LP公開後にアクセスやコンバージョンを分析し、構成・コピー・CTAを改善するLPOまで任せると継続的な費用がかかります。
LPは公開して終わりではなく、ユーザーの反応を見ながら内容を修正することで成果を高めていく運用も重要です。

制作費とは別に月額料金が設定されている場合もあるため、契約前にLPOの費用と対応範囲を確認してください。
LP制作費とは別にかかる料金にも注意

見積書に記載された「LP制作費」だけで、公開後までの費用がすべて含まれるとは限りません。
| 追加で発生しやすい費用 | 内容 |
|---|---|
| サーバー・ドメイン | LPをWeb上へ公開するための費用 |
| フォーム | 問い合わせ・資料請求フォームの設置 |
| 計測設定 | アクセス解析や広告計測タグの設定 |
| 撮影 | 商品・人物・店舗などの写真や動画 |
| 広告費 | リスティング広告/SNS広告など |
| LPO | 公開後の分析・改善 |
| 更新・修正 | 文章・画像・料金などの変更 |
LPを広告で活用するなら、制作費だけでなく「制作+広告配信+公開後の改善」まで含めて予算を考えましょう。
制作費だけを安く抑えても、広告予算や改善費を残していなければ、LPを公開したあと十分に活用できない場合があります。

広告を出す予定があるなら、LP制作前に「広告へ毎月いくら使うか」まで決めておくと予算配分しやすくなります。
LP制作の費用を抑える6つの方法
LP制作は、依頼範囲や素材の準備方法を工夫することで、必要な品質を保ちながら費用を調整できます。
特に、外注する工程と自社で対応する工程を分けると、制作会社へ任せる作業量を減らせます。
LPを作る目的を明確にする
まず「商品購入」「問い合わせ」「資料請求」など、LPで達成したい目的を明確にしましょう。
目的が曖昧なまま制作を始めると、必要のないコンテンツや機能まで追加しやすくなり、その分だけ制作費も増えます。
誰に何を伝えて、最終的にどの行動をしてほしいのかまで決めておくと、必要な構成を絞りやすくなります。
原稿や写真を自社で準備する
商品説明の原稿や会社資料、商品写真などを自社で用意すると、ライティングや撮影にかかる外注費を減らせます。
すでに営業資料やパンフレットがある場合は、その内容をLP制作へ活用できることもあります。
ただし、情報量が多すぎる原稿や画質の低い写真をそのまま使うと、LP全体の見やすさが落ちるため、重要な部分だけプロへ任せる方法もあります。
テンプレート・ノーコードを活用する
完全オリジナルのデザインが必要でなければ、テンプレートやノーコードツールを使うことで制作工数を減らせます。
デザインを一から作る工程や、細かなコーディング作業を減らせるため、低予算でLPを公開したい場合に向いています。
新商品のテスト販売や期間限定キャンペーンなど、まず小さく始めたいLPでも使いやすい方法ですね。
依頼する工程を絞る
構成・原稿・デザイン・コーディングのすべてを任せず、自社で対応できる工程を分けると制作費を抑えられます。
たとえば、構成と原稿は社内で用意し、デザインとコーディングだけを外注する方法です。
ただし、社内にLP制作の経験がない場合は、構成まで無理に内製すると修正が増えることもあるため、対応できる範囲だけ切り分けましょう。
制作会社へ渡す素材を整理する
制作開始前に、ロゴ・商品写真・会社資料・料金表・参考サイトなどを整理して渡しておくと、確認や修正の工数を減らせます。
必要な素材が途中で追加されたり、情報が何度も変更されたりすると、デザインのやり直しが発生しやすくなります。
掲載したい情報を一覧にまとめ、最新版の素材だけを共有すると制作側も作業を進めやすくなります。
同じ条件で複数の見積もりを比較する
複数の制作会社へ同じ依頼内容を伝えて見積もりを取ると、自社のLP制作にかかる料金水準を把握しやすくなります。
一方の会社にはライティング込み、もう一方にはデザインだけを依頼していては、金額だけを比較しても意味がありません。
構成・原稿・デザイン・コーディング・修正回数など、比較する条件をそろえて確認しましょう。

制作費を抑えるときは、必要な工程まで削らず「自社でできる作業だけ減らす」と考えると失敗しにくくなります。
安いLP制作を依頼する前に確認したい5つのこと
格安でLPを制作できるサービスもありますが、安いこと自体が問題なのではありません。
- 構成・原稿作成は料金に含まれているか
- スマートフォン表示へ対応しているか
- 問い合わせフォームを設置できるか
- 修正回数に上限があるか
- 公開後の修正料金はいくらか
格安プランでは、原稿・写真・構成・サーバー設定などが別料金になっている場合があるため、最終的な支払額まで確認しましょう。
初期料金だけで契約すると、あとからオプション費用が積み重なり、結果的に想定より高くなることがあります。

「含まれる作業」と「自社で準備する作業」を一覧にしてから料金を比較すると分かりやすいですよ。
LP制作の見積もりを比較するときの7つの確認事項
複数社から見積もりを取ったら、合計金額だけで決めないようにしましょう。
| 確認項目 | 確認する内容 |
|---|---|
| 戦略・調査 | ターゲット設定や競合調査を含むか |
| 構成・原稿 | 誰が文章を作るのか |
| デザイン | テンプレートかオリジナルか |
| コーディング | スマホ対応まで含むか |
| 素材 | 写真・イラスト・動画を誰が準備するか |
| 修正 | 無料修正回数と追加料金 |
| 公開後 | 更新・分析・LPOの料金 |
同じ30万円の見積もりでも、原稿・デザイン・コーディングまで含む30万円と、デザインだけの30万円では比較できません。
各社へ同じ条件を伝え、作業範囲をそろえて比較することが大切です。
LP制作なら「びるどる」に相談!
「LPを制作したいけれど、制作会社の料金が予算と合わない」「構成から相談できるWeb制作者を探したい」という方は、Web制作サービス「びるどる」にご相談ください。
びるどるには2,000名以上のフリーランスが登録しており、専属コンシェルジュが制作内容や予算をヒアリングしたうえで、案件に合った人材をご紹介します。
- LPの企画・構成
- Webデザイン
- コーディング
- スマートフォン対応
- ライティング
- 写真・動画制作
- 既存LPのリニューアル
- SEO対策 など
LP全体をまとめて依頼するだけでなく、デザイン・コーディングなど必要な工程だけを相談することもできます。
予算が決まっている場合は、その金額でどこまで依頼したいのかを相談しながら制作範囲を決められます。

「まず見積もりだけ確認したい」という段階でも相談できます。相談から提案までは無料です。
LP制作の相場についてよくある質問【Q&A】

最後に、LP制作の料金についてよくある疑問をまとめます。
LPを10万円で制作できますか?
構成・原稿・写真を自社で用意し、テンプレートを使う形なら10万円前後で依頼できる場合があります。
一方、競合調査やコピーライティング、撮影までまとめて依頼するのは難しくなります。

10万円で何を任せられるのかを見積もりで確認してください。
LP制作にはどのくらいの期間がかかりますか?
簡易的なLPなら数週間、構成・ライティングから作るLPなら1~2カ月程度かかるケースがあります。
写真・動画撮影や社内確認が必要になると、さらに期間が必要です。
広告開始日が決まっている場合は、公開予定日から逆算して早めに発注しましょう。
LP制作はフリーランスと制作会社のどちらが安いですか?
一般的にはフリーランスのほうが、制作会社より料金を抑えやすい傾向があります。
ただし、戦略設計・ライティング・デザイン・広告運用までまとめて依頼したい場合は、複数の専門スタッフがいる制作会社のほうが進めやすい場合があります。
料金だけでなく、任せたい業務へ対応できるかで比較しましょう。
LP制作後にも料金はかかりますか?
サーバー・ドメイン・広告・更新・LPOなど、LP制作後にも費用が発生する場合があります。
特に広告用LPでは、公開後の広告費のほうが制作費より大きくなるケースも珍しくありません。

制作費だけで予算を使い切らず、公開後に使う金額もあらかじめ決めておきましょう。
まとめ~LP制作の費用相場を把握して料金だけで依頼先を決めないようにしよう~
LP制作の料金について、重要な内容を振り返りましょう。
- LP制作は10万~60万円程度がひとつの目安
- 10万円以下ではテンプレート利用や素材支給が中心
- 30万~60万円なら構成・原稿・デザインまでまとめて依頼しやすい
- 60万円以上では戦略やLPOまで含むケースがある
- 見積もりは料金だけでなく作業範囲まで比較する
LP制作の相場には幅があるため、「安い・高い」だけではなく、その料金でどの工程まで依頼できるのかを見ることが大切です。
自社で構成や原稿を用意できるなら制作費を抑えられますが、LP制作の経験がなければ戦略や構成からプロへ任せたほうが進めやすい場合もあります。
まずはLPで達成したい目的と予算を整理し、同じ条件で複数の依頼先を比較してみましょう。

予算内でどこまでLP制作を任せられるか分からない方は、「びるどる」で制作内容から相談してみてください。

